公開日:2022/10/31

更新日:2022/10/31

IPOを目指すテック企業も、事業承継に悩む老舗企業も対象!私たちがバリューアップを支援します!

業界:金融
Mirai Nihon Ventures
出資予算
全ての案件
対象ステージ
シード
アーリー
ミドル
レイター
出資スピード
2 ヶ月 3 ヶ月
出資の目的
純投資
事業シナジー投資
SDGs・ESG投資
出資に興味のあるキーワード
IPOを目指すテック企業も、事業承継に悩む老舗企業も対象!私たちがバリューアップを支援します!

出資の方針

募集エリア
北海道 / 東北 / 関東 / 中部 / 近畿 / 中国地方 / 四国 / 九州・沖縄
出資対象領域

提供できるシナジー

何をやっているのか?

何をやっているのか?

事業開発、金融、広告、デザインなど各分野のプロフェッショナルが実効性の高いバリューアップ施策を提供

Mirai Nihon Venturesは、「『日本発、世界初』のイノベーションを起こす事業」に投資を行うべく、2020年3月に設立した投資会社です。

【ファウンダーのプロフィール】

●代表取締役 後藤研二

大手商社・大手証券会社においてM&Aアドバイザリー業務に従事。不動産にも精通した事業承継・M&A取引のエキスパート。

●代表取締役 高松充

博報堂にて営業、経営企画、在米日本大使館出向などを経験。博報堂グループのスタートアップスタジオ「quantum」の代表も務める。

●取締役 浅井將雄

英国にて世界最大規模の債券系ヘッジファンド「キャプラ・インベストメント・マネジメント」を経営する共同創業者。世界的な金融のプロフェッショナル。

上記3名に加え、事業開発、ファイナンス、マーケティング、クリエイティブ、ITなど各分野のプロフェッショナルがチームを組み、各自が持つノウハウや人的ネットワークを活かして、ベンチャー企業を中心とした未上場企業のバリューアップを支援しています。

世界的ラグジュアリーブランドにも多くのデザインを提供しているデザインスタジオ「TANGENT」とも密接に連携しています。

当社は、単なる資金提供にとどまらず、企業に伴走しながら事業開発や収益基盤の構築をサポートに重きを置いて投資判断を行います。

【直近の投資実績】

●AI画像認証プラットフォームの「トリプルアイズ」

●ノーコード型アプリ開発プラットフォームの「ドコドア」

●融資型クラウドファンディングの「バンカーズ」

●IoTファームや都市型農園を展開する「プランティオ」

●人工骨の開発・製造卸の「ORTHOREBIRTH」

●動物病院事業/ペットビジネスサポートの「QAL startups」

何を目指しているのか?

未来を日本から生み出す。それが私たちの信念です。「日本発、世界初」のイノベーションを起こし、世界を大きく変え、未来をつくるような、そんな事業に投資していきたいと考えています。

2021年11月には、さらなる投資活動の拡大に向けて、当社第1号ファンドとなる「ミライニホンバリューアップ第1号投資事業有限責任組合」を組成しました。本ファンドは、「IT・DX」「環境」「生活」「ヘルスケア」を注力投資テーマとして掲げ、立ち上げ直後から上場直前の事業会社に対するベンチャー投資から、将来的な先細りが潜在化している中小企業向けの事業承継支援投資や再生支援投資まで、幅広く「実効性のある具体的なバリューアップ支援」を提供していきます。

起業家・経営者に向けてひとこと

起業家・経営者に向けてひとこと

日本には、世界の予想を超える、世界を変えるアイデアと情熱があります。日本の未来をつくる、そんな情熱ある事業に、私たちは投資したいと考えています。

ファーストコンタクトでは、どの企業とも面談します。フランクに話しながら、経営の悩み事の相談に乗り、経営改善や成長戦略のちょっとしたアドバイスも行います。ぜひお気軽にお問い合わせください。

企業情報

設立年度
2020年
代表者名
後藤 研二
従業員数
10人
エリア
関東
本社所在地
東京都千代田区有楽町一丁目10-1 有楽町ビル11階

事業概要

日本の未来をつくる企業に投資を行う投資会社。 事業開発、金融、広告、デザインなど各分野のプロフェッショナルが実効性の高いバリューアップ施策を提供し、さまざまな成長支援を行っている。

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